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社風について

当法人の採用活動においては、カルチャーフィット(当法人の社風に適応できそうかどうか)を重視した選考をおこなっております。会社にはその歴史のなかで確立された強み、特徴、価値観などがあり、これにフィットする人材でなければ能力をうまく発揮できないことがあるからです。
とくにチームワークが大切な場においては、社員みんなが会社の価値基準に共感し、行動に反映していただきたいと考えています。
Culture
社会福祉法人愛知たいようの杜の文化・社風
Pride
〇〇業のプロとしての誇りと責任を持ち、ベストを尽くそう。

〇〇の仕事でプロになるにはたくさんの知識と経験が必要です。専門的な知識や技能を身につけ、自分たちの仕事が人々の役に立っているのを実感するたびに、プロとしての誇りと責任感が大きくなってきます。
当法人では資格取得を支援する制度を整えたり、キャリアプランを立てて目標を明確にするなど、社員のスキルアップを全面的にバックアップしています。社員が自信を持ってベストを尽くせるよう、より良い環境づくりに全社を挙げて取り組んでいます。
Teamwork
仲間と認め合い、高め合い、チームでの成長を楽しもう。

繁忙期やコロナ禍など、困難な場面でも仲間と一緒に乗り越えてきたチーム力が当法人の強みです。誰でも最初は未熟な面や不得意なことがあります。そういった面を互いにフォローし、克服していこうとする風土が当法人には自然と根付いています。
チームでひとつの仕事をやり遂げたときに感じる達成感は、また次の仕事への楽しみにつながります。互いに認め合い高め合うカルチャーが、当法人の発展を大きく後押ししています。
Respect
お客さまへの感謝の気持ちを忘れずに、いつでも誠実に向き合おう。

〇〇の仕事はお客さまのご依頼がなければ成り立ちません。また、複数の企業と共同してプロジェクトを立ち上げるなど、他社と連携しながら仕事を進めることもあります。スムーズに仕事を進めるには協調性と、誰に対しても誠実な態度で接することが大切です。
人にも仕事にも感謝の気持ちを忘れず誠実に向き合うことで、誰からも信頼される人になります。信頼関係が構築できれば、仕事はより楽しくなってきます。

社風は大切にしていきたいものですが、同時に世の中にニーズや価値観に合わせてアップデートしていきたいものでもあります。変わりゆく時代のなか、独自の文化にこだわるあまり立ち止まっていては、企業として生き残るのは難しくなります。
時代が変わっても「大切にしたいもの」「わたしたちらしいもの」「求められているもの」を選びなおし、アップデートし続ける企業でありたいと考えています。
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