ゴジカラ村へようこそ!
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みちくさのできるところ
ゴジカラ村って何?

とても便利な世界を作っても

人間はそれほど

幸せになれないことがわかってきました。

幸せな生活ってなんだろう?

あなたは今、 どんな暮らし方をしていらっしゃいますか?

あなたは今、心が満たされていますか?


ゴジカラ村雑木林のデコボコ道には
毎日たくさんの人たちがやってきます。

時間に追われて暮らすほとんどの大人達は
「道をアスファルトにして」と言っては、
さっと来てさっと帰ってゆきます。
ゆっくりと毎日を暮らしている
お年寄りたちや子供たちや少しの大人は、
喧嘩をしたり助け合ったりしながら、
あちらで虫を見つけ、こちらで草を摘み、
泥んこの水たまりに目を輝かせています。

おんなじ道なのに・・・・・。


今、私たちは新しい計画を進めています。
詳しくはゴジカラ村役場株式会社
雑木林郷計画
をご覧ください。

ゴジカラ村村長、一平さんの心の中

ゴジカラ村の図 2005.11

一平さんの描いた絵のサムネイル クリックすると大きい画像が表示されます。

「雑」の力とポテンシャル、「ゴジカラ村」 2004.6

文 伊藤 公文氏(AXIS June 2004 vol.109掲載)

場所は愛知県長久手町。雑木林を縫うように建てられた施設を訪ねてみた。ケアハウス、幼稚園、託児所などの複合施設。全体に貫かれているのは、「時間に追われないでいよう」という願いだ。 全文を読む..

ゴジカラ村座標軸 2005.4.11

ここは雑木林が暮らしの座標軸
ここは時間に追われない人たちの方が多いところ イラストを見る..

愛知たいようの杜の建物づくり 2003.12.5

きょうご覧いただく「ゴジカラ村」と「ほどほど横丁」を、私どもがなぜこのような形に作ったかをお話ししたいと思います。全文を読む..

デコボコ道 2005.4.1

ゴジカラ村のデコボコ道は、毎日たくさんの人がやってきます。
時間に追われて暮らす大人たちのほとんどの人は、 「道をアスファルトにして!」 と言っては、さっと来て、さっと帰ってゆきます。全文を読む..

「くらし」を考える 2005.1.11

生きるって・・・
幸せって・・・
家族って・・・
近所って・・・全文を読む..

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